女性のための風俗について出張ホストの意見

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2017年4月の記事

いかがお過ごしでしょうか?
出張ホスト・桐島です。

最近、マンネリだな〜と感じている貴女へ「GoldenBomber」=「金爆」じゃなく非日常を味わえる少しハードな「緊縛」などいかがでしょうか?

時々女性の方から「手を縛ってほしい」「目隠しをして欲しい」というご要望が有り、タオル等で優しく縛ってプレイをする事が有ります。
やはり「非日常体験」というのは誰しもが興味を抱くものでしょうし、自由を奪われて逃げられない状況で「いつもの自分」では出来ないような踏み込んだ行為による気持ち良さといったらたもう、例え様の無い絶頂が有るのかもしれません。
ソフトに縛るのも良いですが、柔肌に食い込む荒縄・・・
その光景はエッチな下着の比ではありません。
自分がその主役になって、いろんな所に縄が食い込んでアンナ姿になっていると思っただけでも・・・どうでしょう?

ただし、緊縛の注意点としては「絶対に素人同士でやってはいけない行為」だという事です。
自分も当初はドMの女性はドS男が無理やり縄で縛るのが良いんだろうと思っていました。
しかし、いろいろな事を知っていくと「緊縛」はちゃんとした心得や、お互いの意思の疎通・思いやりがあってこそ初めて出来るのだという事、思いやりも無い乱暴なだけの自称S男がやったのでは後遺症が残ってしまったり、命の危険も有るのだという事が分かったのです。
縛り方や縛ってはいけない場所、拘束時間の制限等の注意事項を心得て、自制心の有る者がやらないと本当に危険な行為なのです。

本格的な緊縛には「お互いの意思の疎通」「打ち合わせ」を経て「ソフトなプレイ」「よりハードなプレイ」からの「緊縛」という「段階」を踏まなければいけませんし、その合間にも相手の状態を常に観察し思いやり「危険が有ればやめる」という事が大事なんです。
必然的に、逢って1〜2時間で出来るというプレイではありませんので、数回普通に逢って頂きお互いを知り、長時間のご予約を頂かないと出来ないプレイだと心得て下さい。
そのへんも素人には出来ないこの仕事の役割だと思っておりますので、興味の有る方はどうぞ「桐島光司をご指名の上」ご予約下さい。
くれぐれも「お金をケチって後遺症や命の危機」に合われませんようにお気を付け下さいね。

〜桐島光司〜


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